平成15年 |
1月 |
伊勢湾口道路講演会の共同開催(名古屋市) |
平成14年 |
2月 |
太平洋新国土軸フォーラム開催(大阪市) |
平成13年 |
2月 |
太平洋新国土軸講演会開催(和歌山市) |
平成12年 |
3月 |
太平洋新国土軸講演会開催(徳島県池田町) |
12月 |
太平洋新国土軸講演会開催(伊勢市) |
平成11年 |
5月 |
太平洋新国土軸構想推進協議会に道路研究会及び鉄道研究会を設置 |
10月 |
太平洋新国土軸講演会開催(松山市) |
平成10年 |
3月 |
21世紀の国土のグランドデザイン(新しい全国総合開発計画)太平洋新国土軸を含む4つの国土軸を中心とする「多軸型国土形成」を目指すことを提唱 |
5月 |
新道路整備五箇年計画決定(海峡横断プロジェクトについても明記) |
11月 |
第10回太平洋新国土軸シンポジウム開催(東京都) |
平成9年 |
8月 |
第1回太平洋新国土軸リレーフォーラム開催(松山市) |
9月 |
第2回太平洋新国土軸リレーフォーラム開催(和歌山市) |
10月 |
第3回太平洋新国土軸リレーフォーラム開催(松阪市) |
11月 |
第9回太平洋新国土軸シンポジウム開催(佐世保市) |
平成8年 |
6月 |
太平洋新国土軸構想推進協議会総会で「太平洋新国土軸創造プラン-地域将来構想策定調査-」結果公表及び静岡県の加入 |
11月 |
第8回太平洋新国土軸シンポジウム開催(名古屋市) |
平成7年 |
10月 |
第7回太平洋新国土軸シンポジウム開催(熊本市) |
平成6年 |
6月 |
四全総総合的点検報告で新たな国土の軸構想の重要性を明記 第二国土軸構想推進協議会総会で「新しい国土の軸構想における西日本の国土軸の位置づけに関する調査研究」結果公表。固有の名称として「太平洋新国土軸」を採用 |
9月 |
「第二国土軸構想推進協議会」の名称を「太平洋新国土軸構想推進協議会」に改称
「第二国土軸推進府県議会議長連絡協議会」を「太平洋新国土軸推進府県議会議長連絡協議会」に改称 |
10月 |
「東海・南海・四国・九州(第二)国土軸建設議連」を「太平洋新国土軸建設議員連盟」に改組 第6回太平洋新国土軸シンポジウム開催(伊勢市) |
平成5年 |
3月 |
第二国土軸推進府県議会議長連絡協議会を設立 |
5月 |
第11次道路整備五箇年計画決定 大阪湾環状道路(紀淡海峡道路含む)、伊勢湾口道路の「事業の具体化」、西瀬戸地域の新たな交通軸(豊予海峡道路含む)の「長期的視点からの調査」を明記 |
11月 |
第5回第二国土軸シンポジウム開催(奈良市) |
平成4年 |
7月 |
第二国土軸構想推進協議会総会で「第二国土軸構想策定基礎調査」の結果を公表 |
10月 |
第4回第二国土軸シンポジウム開催(徳島市) |
平成3年 |
11月 |
第3回第二国土軸シンポジウム開催(松山市) |
平成2年 |
6月 |
「東海・南海・四国・九州(第二)国土軸建設議連」設立 |
10月 |
「第二国土軸構想推進協議会」設立
「第二国土軸円卓フォーラム開催」(和歌山市) |
平成元年 |
11月 |
17府県により「第二国土軸シンポジウム」開催(大分市) |
昭和63年 |
12月 |
日本鉄道建設公団が「九四海底トンネルについては、10年の工期で建設可能」と最終報告 |
昭和62年 |
6月 |
第四次全国総合開発計画「多極分散型国土」の形成を提唱 |
昭和48年 |
11月 |
中央新幹線、四国新幹線、九州横断新幹線の基本計画決定 |
昭和44年 |
4月 |
新全国総合開発計画「主要整備開発事業の構想」として、本州・四国・九州を連絡する新幹線、伊勢湾連絡橋、大阪湾環状道路、南太平洋岸国道、九州・四国連絡自動車道、中九州横断自動車道の建設、東海南海連絡道の調査等を位置づけ |
昭和40年 |
8月 |
ワイズマン報告で「第二東西道路構想」提案 |